XP本読書会最後のふりかえりのふりかえり

この記事は Agile459 retrospective for 2018 Advent Calendar 2018 のエントリーです。エクストリームの純度アジャイルでもそうですが、ドキュメントを書かないことの言い訳に使われることがありますね。でもそれ以前にコミュニケーションの問題があるかもしれませんし、様々な(continue…)

XP本読書会13回目のふりかえりのふりかえり

この記事は Agile459 retrospective for 2018 Advent Calendar 2018 のエントリーです。スコープの管理ここ数年は契約の関係でスコープの調整ができるようになってきましたが、過去に関わった仕事で、スコープが調整されるケースはあまりなかったように思います。やるべき課題と(continue…)

XP本読書会12回目のふりかえりのふりかえり

この記事は Agile459 retrospective for 2018 Advent Calendar 2018 のエントリーです。この当時、Kindleは買ったもののどうも慣れなくて、まだあまり本が読めていない頃でした。ですが、この回の後半にある制約理論の部分で「ザ・ゴール」という本を知り、それをきっかけにK(continue…)

主要プラクティス – XP本読書会7回目のふりかえりのふりかえり

この記事は Agile459 retrospective for 2018 Advent Calendar 2018 のエントリーです。この時期にSlackでコミュニケーション取り過ぎの問題があって、今思えば自分の使い方も良くなかったと反省。どちらかというとプライベート寄りのチーム、仕事用のチーム、その中間的なチー(continue…)

XP本読書会5回目のふりかえりのふりかえり – 機会とか品質とか責任とか

この記事は Agile459 retrospective for 2018 Advent Calendar 2018 のエントリーです。XP本読書会の5回目は5章の後半でした。機会と失敗はつながる部分があって、失敗とか何か問題があった場合にネガティブになるんじゃなくて良い方向に向かせるための機会ととらえることが(continue…)

XP本読書会4回目のふりかえりのふりかえり – 自己相似性とか

この記事は Agile459 retrospective for 2018 Advent Calendar 2018 のエントリーです。XP本読書会の4回目は5章の途中でした。この頃は参加者がわりと多くて、その分あまり進まなかった様子。それと、ディスカッションのまとめもSlackのタイムラインをWikiへコピペし(continue…)

ユーザーストーリー – 明日の予習

明日はアジャイルサムライ読書会に参加予定。ということで、たまには予習をしながらブログを書いてみるなど。まず最初に、文書化の難しさ。大量のドキュメントを作ったところで、時間が経てばやりたいことも変わってくるし、人が書いた文書を正しく理解するのは難しい。あるいは文書で他人に正確にものごとを伝えるのもなか(continue…)