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Hardware News

Raspberry Pi 3 セットアップ 2/2

前の記事の続きです。 MacのターミナルからRaspberryPiにssh接続を試すとrefusedになりました。ということで設定を確認。 RaspberryPiのたターミナルを開いて、 を実行すると上の画面が開きます。

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Hardware News

Raspberry Pi 3 セットアップ 1/2

先月のCoderDojo伊予でmicrobitを試しました。 次はRaspberry Piを、と思って確認したところSDカードがなかったので、次回(10月)までに手持ちのSDカードを仕込んで持っていこうと計画。 SDカードへの書き込みは Raspberry Imager で簡単にできました。

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進化的アーキテクチャのKataリスト

Fitness Function Katas の List Katas を拝読。 Agile459 の今後のイベントで活用ができればと思いキーワード程度ですが一覧にしてみました。

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News programming

Scratchのcloneの練習

昨日のCoderDojo伊予でspriteをランダムに配置する議論があって、いろいろ調べているうちにcloneの方が気になって試してみました。 spriteをcloneする際のIDについて。 Discussion Forums » Help With Scripts » the cloning tutorial: the basics of cloning. ポイントは、 NOTE: When you create the variable ID you must check the box that says “for this sprite only” the cloning tutorial: the basics of cloning. 変数をスプライトのみにすること。

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Zoomのオンラインミーティングとマイクについて

最近、オンラインのミーティングでZoomを使う機会がわりとあるのですが、環境によっては周辺の音を拾ってしまって話が聞き取りにくい場合があります。 自分はヘッドセットを使っているから大丈夫、と思っていたのですが、たまたま周りが静かなだけで試しにBGMを大きめの音で流してマイクのテストをしてみると、結構BGMを拾ってしまっていることに気がつきました。 ということで、少しマイクにこだわってみようと思い「単一指向性」を条件に探してみたところ「SENNHEISER PC 5 CHAT」が値段も手頃で良さそうだったので購入。手元にあるイヤホン、ヘッドセットと比べてみました。

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iOSアプリのレイアウトの練習 – Swift

Swiftでボタンやラベルをたくさん並べたい場合に、どのように実装するのがスマートなのか調べてみました。 参考にさせていただいた記事はこちら。HOW TO ADD STACK VIEWS PROGRAMMATICALLY AND (ALMOST) AVOID AUTOLAYOUT ちなみにプロジェクトはSwiftUIではなくてStoryboardで作ります。 このサンプルでは LaunchScreenの上には手動でラベルを配置しますが、Main.storyboard の上は白紙(初期状態)のままでプログラムの中でButton、Label、StackViewを動的に配置しています。 Swiftのバージョンアップによってプロパティ名など若干手直しが必要ですが、警告の内容に沿って修正していけば大丈夫でした。 出来上がったサンプルのスクリーンショットがこちら。 Storyboard上のUI配置でAutoLayoutのコツが掴めなくて苦労しているのですが、このように動的配置すればわりと簡単にできそうです。

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電子入札システム対応メモ – パソコンサポート

先日、電子入札で使っているカードの読み取りができなくなったという相談を受けてパソコンのサポートをしてきました。 結果的には専用のJREをインストールし直すことで復旧できました。カードリーダーやそのドライバは問題なかったようです。私自身、電子入札システムを使ったことがなかったので、始めのうちは様子がわからず、セットアップの方法など正確な情報にたどり着くのに少し時間がかかりました。 入り口としてはこちらえひめ電子入札共同システム 上のページにあるパソコンの設定手順(PDFファイル)を見ながら設定を確認。 指定のJREはこちらから入手。電子入札システム専用JREダウンロードサイトダウンロードの際に電子証明書が必要。 こちらにもJREのサポートに関する情報があります。日本電子認証株式会社様ウェブサイト – AOSignお知らせ また、専用JREのサポート期限が令和2年9月までということで、新方式(脱Java)の準備が進められているようです。応札者向け情報 – 電子入札コアシステム 来年(令和2年)秋までには .NET版 への移行が必要みたいです。

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Rails Girls Ehime 2nd 開催準備のお手伝い

今年6月に開催された Rails Girls Ehime ですが、来年2月に2回目のイベントを開催するということで準備が始まりました。 1回目のイベントのツイートまとめはこちら。Rails Girls Ehime – June 2019 のまとめ ちなみに Girls と女子向けなのは Affirmative action というコンセプトがあるそうです。性別に関係なく働きやすい環境って大切ですよね。 ということで、次回イベントの参加登録ページなど準備(お手伝い)しています。コーチとしての参加もありますので、ご興味のある方、少しでもご経験のある方はぜひこの機会にご参加ください。 それと ehime.rb という愛媛の地域 Ruby・Rails コミュニティもあります。最近はオンラインで開催されているので、ご都合が合えばこちらもどうぞ。