ウェブサイト構築中の、アクセス制限についてメモ書きです。
一般の(外部からの)アクセスはBasic認証にしておいて、
自社からはIPアドレス指定でアクセスする場合など。
Satisfy Any
としておけば、どちらかの認証OKでアクセス可となります。
http://httpd.apache.org/docs/2.2/ja/mod/core.html#satisfy
ウェブサイト構築中の、アクセス制限についてメモ書きです。
一般の(外部からの)アクセスはBasic認証にしておいて、
自社からはIPアドレス指定でアクセスする場合など。
Satisfy Any
としておけば、どちらかの認証OKでアクセス可となります。
http://httpd.apache.org/docs/2.2/ja/mod/core.html#satisfy
年末のWordPressの更新(3.0.3 -> 3.0.4)を適用しようとしたところ、
「更新を展開しています…」
という表示から進みません。
Webサーバのエラーログを見ると、
“PHP Fatal error: Allowed memory size of 33554432 bytes exhausted…”
のようなメッセージがありました。
そこで、.htaccessに
php_value memory_limit 256M
という行を追加して、あらためて更新を実行したところ
問題なく更新できました。
下記の記事を参考にさせていただきました。
http://ja.forums.wordpress.org/topic/4692
Apacheのmod_rewriteが有効になっている場合は、パーマリンク設定を変更する
ことで、各記事へのリンクをより良いURL形式(Pretty Permalinks)にすることができます。
ここで、.htaccessの自動更新が動作しない場合はドキュメントルートのAllowOverrideを
許可すると改善されるかも知れません。